6月の空 その2 Le spectacle céleste, juin 2014 (suite)

そして とてもうれしいBB村の虹。お向かいさんの友だちが送ってくれました。6月25日の夕方だそうです。 Ça c'était le cadeau de notre voisine autrichienne, Iris. Le soir du 25 juin à Breitenbrunn. Merci Iris!! :)
そして とてもうれしいBB村の虹。お向かいさんの友だちが送ってくれました。6月25日の夕方だそうです。
Ça c’était le cadeau de notre voisine autrichienne, Iris. Le soir du 25 juin à Breitenbrunn. Merci Iris!! 🙂

Second half of June, we feel the summer is really here to stay. Beautiful sunshiny weather, almost unbelievable…
This photo (on the right)  is a special one, sent by our friend Iris from Breitenbrunn, Austria.
We used to see this landscape everyday before we moved to Ireland.
So nice to see the super rainbow!! Thank you Iris!!
The ‘Eye-catch photo’ was taken on 19 june, 22:15.

C’est la suite de l’album photo des couleurs célestes du mois de juin.
L’été est là, enfin, c’est la saison tant attendue… 
La photo d’en haut est du 19 juin, 22h15.
Et celle que vous voyez ici à droite est la soirée du 25 juin à Breitenbrunn (Autriche), très belle, avec un arc-en-ciel dans l’atomosphère un peu orageuse et pleine de lumière… typique du coin.
C’est notre voisine Iris qui nous l’a envoyé sur facebook.

素敵な初夏の空 夕焼けアルバムのつづきです。
どんどん夏が力強くなっていく、うれしい季節です。
右の写真は、BB村の虹。
お向かいのイリスさんが送ってくれました。懐かしい景色!
上の「アイキャッチフォト」は、6月19日 22時15分。
素敵な明るい太陽の柱が見えました。

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0622am0516 めずらしく 日の出が見られました。
0622am0516 めずらしく 日の出が見られました。
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0627am0558 霧の朝。このあと、牛もーもー来襲するとはツユ知らず・・・ 
0627am0558 霧の朝。このあと、牛もーもー来襲するとはツユ知らず・・・ 天気と牛の行動には関係あるのかな?
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4 thoughts on “6月の空 その2 Le spectacle céleste, juin 2014 (suite)

  1. >このあいだの「あおーあおあおあお」って啼いてる鳥の声のように 自分を取り巻く世界が 「音」や「かたち」や「匂い」や「色」でかたちづくられて、儚い生命はそのなかに浮かんでいるのだなと実感しているよ

    ななな、な~んですか。素晴らしい言葉がでてきちゃったなああ。ホントにそうだねぇ。

    おぢたまがそこにつけ加えるとするなら、サッチャンがあげた物等を包み込んでいる存在、空気の動きやら、寒暖やら、空気の湿り気やら、そういう大気からもたらされる一種の触覚かなあ。だけど、その抽象的存在をどう一言で言ったらいいんだろう。エーテル、なんてちょっと気取りすぎだしなぁ。

    1. 「包みこむ存在」 空気や湿り気や大気 ・・・ 手でさわることができないのに、空を見あげるとき全身で感じるものだね 歩いているとき ふと感じるアイルランドの緑の妖精かな。そしたら エーテルが レプリコン(笑)  そんな空気をかきまぜて、飛び込んでいくエネルギーが からだのなかにあふれる。そういうとき自由を感じるんだね。

  2. 前のオーストリーの湖の空にしても今度のアイルランドの空にしても、サッチャンの人生は広いキレイな空と馴染み深いものになったね。

    それ以前、こんなに空を見る生活を自分が送るようになるって想像してた?

    空を見ている時のいつまでも眺めていたい懐かしいような気持ちは、母なる海って言い方があるけど、それなら空はその海の母でもあるから、自分の本当の故郷への思いから生じるものかもしれない、なんて、いま書きながら思ったりしてしまった。

    1. おぢたま、こんばんは。アイルランドは日付が変わったところ。
      こんなに毎日 空を眺める生活なんて、考えたこともなかったよ〜  ;)
      たくさんの人とかかわって、忙しく走り回っていたものね。・・・それはそれで、性に合ってたと思うけど、今みたいに前とは全然違う場所で、空を眺めたり緑のたくさんあるところを何時間も歩いたりする楽しみがあって、ほんとにありがたいなあ。
      思ってもみないようなことがあるからこそ、人生たいへんだけど おもしろくてたまらないね。
      このあいだの「あおーあおあおあお」って啼いてる鳥の声のように 自分を取り巻く世界が 「音」や「かたち」や「匂い」や「色」でかたちづくられて、儚い生命はそのなかに浮かんでいるのだなと実感しているよ。命の海に浮かんで漂いながら、いっしょうけんめい 泳いでいるんだね。

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