濃厚な味 Seewinkelのピーマン

いつもと同じに焼いたピーマン。でも今回のはNeusiedlの市場(とも言えない小さな出店)で買って来たSeewinkelのbioピーマンなので、出来上がりは嵩が少ない。

#同じ分量を並べて、同じ温度でグリルしたけど、水気が少なくて、粗熱を取るとき、いつもは出る水が全然出ませんでした・・・不思議。
ひょっとして次はもっとさらに高い温度=短時間でグリルのほうがよいかな?

そのかわり、濃厚な味。
粗塩もオリーブ油も少なめで素材の味を大切にいただきました。

2 thoughts on “濃厚な味 Seewinkelのピーマン

  1. 昨日7月25日(日)のSpanish Lunchで 金曜日にいっぱい作っておいたのを皆がぺろりを食べてしまいました。
    それで残りのピーマンをまたグリル。(かわりばえがしないけど 美味しいからね)
    こんどは試しに 
    最初30分 150℃の低温
    そのあと
    180℃のグリルで 15分 + 裏返して 25分

    150℃で「スロークック」は、tomates confitesからの応用だけど、たしかに甘みが出て、いきなり180℃でグリルした前回よりも良かったみたい。

    あいかわらず、冷ますときに水気は出ませんでした。優れものだ☆

  2. 7月23日(金)再びSeewinkelのピーマンをグリル。
    今回は温度少し低めの180℃でグリル。
    歯ごたえを残した感じで、バーニーは美味しいと言ってるけど、わたしはもうちょっと「とろとろ」になってほしかったかなあと思いました。
    やっぱり冷ますときに水気は全く出ません。うううううむ 違った野菜です。

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