なにもない! Lancashire profond 3


Le retour à Manchester par les collines…. Il n’y a rien du tout… heureusement qu’il faisait beau…!!!

Ce texte de ‘protection de la nature’ me rappelle la méthode Tempo
You are welcome to enjoy this land.’ … mais il est interdit d’amener des chiens entre mars et juillet, comme ils peuvent faire partir les oiseaux sauvages.

マンチェスタへの帰り道はどんどん標高を上げて丘陵地帯のまんなかを横切ります。
ほんとに何もない!
晴れだからいいようなものの、これで雨がしとしと降る冬だったら・・・
家人が冬でも半袖で平気でいるわけがわかったsachan。
丘陵地帯の真ん中にも「この土地を散歩したいひとはどうぞ」という看板がたっています。(フランス語の教科書にもこんな種類の読み物が載っていたっけ)「犬を放すと野鳥が逃げてしまうかもしれないから3月1日から7月31日までの期間は盲導犬を除いて禁止」と書いてあります。

4 thoughts on “なにもない! Lancashire profond 3

  1. dakoママたちはきっとロンドンやコッツウオーズあたりをかっこよく廻っていたのではないかなあ・・・
    同じイングランドといってもランカシャーは、フランスで言えばFranche Comtéみたいな、素朴というか労働者のつくりあげた景色っていう感じの場所で、ピトレスクじゃないんだけどおもしろいよん。
    いつか見に来てね!

  2. あめりかの田舎ものさん、お久しぶりです! わたしNYの「ビーサン」の話題にコメントしたとき「ゴムぞうり」って書いたような気が・・・なんだかわたしの日本語も気をつけないと退化してるっていうか、本家がえりしてるような感じです。がんばってブログで練習しまっす。
    さてランカシャーのこの「何もない丘陵地帯」、何度もマンチェスタへの「里帰り」に同行してたsachanも初めて。印象的でした。そして風が強くて空が高い。

  3. イングランド~!
    一度は行ってみたい国です.対岸に住んでいながらモントリオールへ行き来する時に1度だけヒースロー空港でトランジットしただけ…DakoママとDako姉は何回も行っていましたけどね.それにしても町並みも美しいですが、なぁ~にもないところもよいですね.ただDakoだったら冬場はちょっと気が滅入るかも.この荒野(あれの)を散歩して家に帰ると暖かい暖炉とホットウィスキーがあるならば別ですが.春には嬉しくなって私でも詩人になれそうな気がします.

  4. お久しぶりです。

    何もない風景。
    まるで絵葉書のようですが、目の前に広がったら壮大なんだろうな。こんな景色を見ていたら、言葉をなくしそう。

    私も先週は旅行に出かけていました。
    外が気持ちよいこの時期、オープンカフェでコーヒーやビールを飲みながら、行き交う人を見ているのが、その土地の文化に触れるようで楽しかったです。

    では、また!

    追伸:いただいたコメント、そのままで失礼しました。

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