Quelque chose qu’on a ramené précieusement était… ces tourtes aux viandes de la région de Cheshire.
Pork Pie, Steak Pie et Steak and Kidney Pie.
Oh là là je suis surprise de constater que je peux maintenant les manger… En fait c’est pas mal du tout.
C’était Neil qui nous avait recommandé un boucher local de près de chez lui et il avait acheté pour qu’on puisse ramener en Irelande (en plus dans une boîte hermétique en plastique, parfait!! )
C’est vraiment la spécialité régionale, que je ne suis jamais arrivée à reproduire même si j’ai essayé maintes fois.
Steak Pie et Steak and Kidney Pie doivent être réchauffés ; alors que Pork Pie se mange froid.
マンチェスターの帰りに、親戚のニールとジャッキーのおうちに立ち寄ったとき、地元の肉屋さんの肉入りパイをお土産に持たせてくれました。その日に買ってきて、ちゃんとプラスチックのでっかいボックスに入れておいてくれたので、そのまま荷物に入れて、無事にアイルランドへ持ち帰り、冷蔵庫へ。
「ステーキパイ」と「ステーキ&キドニーパイ」
これは牛肉の煮込みと、牛肉の煮込みに臓物がいっしょに入っているのと、2種類。
オーブンで暖めて、ほかほかのところを、マッシュポテトやなにかといっしょに食べる。
楕円形で、ひとりがひとつ食べる。
「ポークパイ」はスナックなので、冷たいままで食べるのだ。3口ぐらいで食べてしまうような小さいもの。
bjmの懐かしい故郷の味。と言っても、家で作るのではなくて、地元のひとも肉屋さんから買ってくるスナック的な料理、またはパブで食べるもののようです。
なるほどねー
sachanも昔に比べると、だいぶこういうものに「抵抗力」がついてきたっていうか、「ステーキ&キドニーパイ」もさくさく美味しいじゃない?なんて。いっしょに食べました。
マッシュポテトに庭のチャイブをちょっと入れたのと、ガリガンさんのおじいちゃまの庭のズッキーニをソテーにしたのが、唯一の「料理」だった。
このポークパイは、bjmの大好物なので、ずいぶん sachanもがんばって何度も手作りにしようと工夫してみたけれども、どうしてもこの「あるべき味と姿」にはならないのです。
しょうがないから、UKへ行ったときの楽しみってことで。




