A partir de mi mars, l’épidémie de coronavirus a commencé à être véritablement sérieuse même en Irelande.
Pour nous, jusqu’au 13 mars (Glendalough) on marchait sans problème ensemble, mais lundi 16, on n’était que toutes le deux avec Clare; mercredi 18 mars, on a encore marché en groupe, mais après, on a décidé qu’il fallait désormais arrêter de nous réunir pour le moment, comme c’est difficile de prendre la ‘distance sociale’ de 2 m entre nous quand on papote ensemble…
Ainsi la fête nationale de St Patrick, le 17 mars 2020, a été un peu tristounette.
3月中旬から、アイルランドでもコロナウイルスの感染がだんだんと広がってきて、普段はのどかな地元の友だちのあいだでも「用心しなければ」と一緒に歩くいつものウォーキングを少しずつ控えるようになってきました。
3月18日(水)を最後に、今のところは「お休み」になってしまいました。
去年は賑やかに聖パトリックデーのウオーキングを皆で集まって祝っていたことが大昔のように感じます。
普段はパレードやパブへ繰り出す人たちで賑やかなセントパトリックデー
ダブリンのパレードも取りやめ、国中のパブやレストランが閉店。
この影響で仕事がなくなった人たちにアイルランド政府は週203ユーロを補助(自営やパートタイムを含む)。
3月9日はコンサートへ行ったり 3月11日は病院もまだ普通だったし美術館もやっていたけれども、3月15日に行ったダブリンは、軒並み閉店の所が多くなっていました。
3月20日頃を境目にして、厳戒態勢という雰囲気になりました。

3月9日 ちょっと雨ぽつぽつな寒い月曜日の朝 約8km歩いて汗かいて気持ち良い1週間のスタート。このところ鬼の撹乱&体力不足感じていたのでウオーキング再開できて嬉しい。
Happy way to start the week even if the weather was a bit miserable… 8km


3月9日の夕方は、ダブリンのNational Concert Hallの バッハコレギアムのコンサートへ。



3月16日(月)この日はクレアとふたり
8.7kmウオーキング


3月18日(水)この日もいっしょに歩いたけれども、もうかなり友だちも用心したほうが良いねという話になってきました。

C’était vraiment chouette de fêter le St Patrick ensemble, mais ce n’est pas le cas cette année…