連れ帰った縞模様  Des assiettes portuguaises

2月15日 リスボン最終日の街散歩は、お茶屋さんを目指してホテルを出発。
sachanはうろ覚えだったけれども、バーニーが「たぶんここだった」と地図にx印をつけて歩き始めました。
途中で建物の壁の写真を撮ったりしながら、ふらふら散歩して、そうそう、このあたりをもう一度見てみたかったんだー!というあたりに到達。
バーニーちゃん ありがとうー!!
道幅がところどころ、かなり狭くなっていたりして、そこを路面電車が時々ぐわーんと通って行く、坂の途中。
門口が小さいのに妙に可愛くて、「sachanーー!好きそうなものがいっぱいあるよー」と呼んでいた(ような気がした)お店。
D’Olival Casa
小ぢんまりしたスペース 昔は魚屋さんだったという、大理石のカウンターと壁が立派です。
手作り感のあるスープ皿のようなサイズのお皿 - Casa Cublistaのもの - を選んで持ち帰りました。
アイルランドの食卓で大活躍ちう。このお皿が出るたびに リスボン楽しかったねーと話しています。

https://www.casacubista.com/
最初の日に前を通ったけれど、入って見られなかったので、また来られて嬉しい。
大理石の壁やカウンターは元からあったのだそうです。
3枚がそれぞれ大きさが微妙に違っているところも、気に入っています。
野菜やご飯を盛っても、かわいい。大活躍ちう。

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