This week, lots of big and small animals came here in the garden…
To wake up to ‘cows in the garden’ … this is something which would never happen in Tokyo!! Or even in BB in Austria!!
Bernie tried to get them back to their patch in front, through the gate… but they kept getting away and managed to stay for hours!!
Mind you, they seemed to have been looking at our juicy greener grass for weeks and plotting to get in…
They went in front, on the side, behind, went out to the street from the gate, then came back and by the time the farmer came around they enjoyed free munching time so much that they simply didn’t want to go back there…
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Cette semaine, on a eu beaucoup de visites, notamment ces deux vaches et un veau qui étaient là, un beau matin, dans notre jardin!
En plus ils ne partaient pas! Super contents, ils ont fait le tour la maison plusieurs fois, avant de repartir tranquillement.
Oh là là!!! Quelle excitation!
…. sans parler de ces oiseaux qui sautent sur la fenêtre et des hordes de lapins qui s’approchent de plus en plus…
今週は何十年ぶりに昔の友だちPから連絡をもらって、スイスと日本で開催されるという写真展のカタログの解説の文章の翻訳を頼まれました。
スイスの山のなかのリゾート地に、日本から写真家を数名招聘して、滞在しながら創作してもらったそうです。
そういえばフランスの政府が京都にそういうレジデンスを作って、いろいろな分野の芸術家が滞在できる場所を提供しているのだという話を、ずっとまえに中川のおっちゃんが通訳の仕事でお手伝いしたことがあったなあ〜と急に記憶が蘇りました。
なにより、パリのS(いまごろ、日本?)を通じてブリュッセルに住んでるPから連絡もらって、アイルランドに住んでるsachanがスイスの山のなかに滞在した日本人の写真家のひとたちに関するテキストを訳すなんて。・・・とてもうれしくて、わくわくしました。
そんなわけで、わりとずっと家にいることが多かったのだけど。
5月1日はビックリ仰天な朝。
牛が庭のこっち側に来てたのだわ。。。。
バーニーちゃんが境目のゲートを開けて「牛追い」状態。
お帰りいただこうとがんばったけど、牛さんたち 「こっちのほうがいいんだもう〜 帰りたくない もう〜 」と逃げ回って、家のまわりをぐるぐる。。。
牛のおじさんのトムさんに電話して、来てもらうまでは、「お庭に牛もーもー」状態が数時間。
大騒ぎのなか 「はっっっっ」と気がついたら、お空に虹が出ておりました。








草刈りの手間が省けていいんじゃないの?
じゅんじゅん、おはよう〜♪ 今日は良い天気☆ 牛が草を食べるときはね、あっちを食べたり、こっちを食べたりするので、きれいに草を刈ったみたいにならなくて、まだらになっちゃうんだって。だから、よくお城みたいなところで草刈るかわりに「動物を導入」するときは、羊を放し飼いにするんだって。羊ははじっこから真面目に(?)きっちり食べていくらしい・・・・
アイルランドは虹の国だねぇ。牛のかけっこも珍しかね。
「虹が出るかなーキツネの嫁入りだしなー」と思って見てると、出ないんだ。忘れたころに出てくれる、虹です。
かけっこしてる子どもの牛さんたち とっても元気でしょ、おしくらまんじゅうも、してます。