First memorable home made Yorkshire Pudding, with BBC recipe!!
Extra easy…
And Roundwood village butcher Terry’s beaf was REALLY nice.
Why this nice lunch? … Bernie has got a flu and I just wanted to cheer him up a bit, with something special!
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Vous avez déjà entendu parler du fameux Rosbief à l’anglaise, avec du ‘Yorkshire Pudding’?
Moi, avant d’expérimenter vraiment moi-même, je n’avais franchement aucune idée…
Et puis voilà, c’est ce qu’on a mangé aujourd’hui pour notre déjeuner de dimanche. J’ai fait pour la première fois des ‘Yorkshire Pudding’ maison, selon la recette de BBC, ultra fastoche et vraiment très bon.
今日ははじめて「ヨークシャープデイング」を作りました。村の肉屋さんで骨付きのすんごい美味しそうなローストビーフ用の肉を買ってきたので、そちらのほうはバーニーちゃんが担当。
つけあわせの野菜その他をsachanが担当。
これ、作り方 超カンタン。拍子抜けがするほどです。
BBCのページに載っていたレシピで作りました。→ こちらです。
材料は 卵4個、小麦粉140g、牛乳200ml。
天火は220℃ぐらいに熱くしておく。
マフィンの型にサラダオイルをたっぷりめに塗っておき、天火のなかに入れて熱しておく。
しかるのちに、上記の材料を がーと混ぜて(だまのなくなるまで) 天火から取り出してきた型に、まんべんなく流し入れる。
天火に入れて 25分ぐらい 絶対に扉を開けないで、ふくらんで、こんがり焼けるまで、焼きます。
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これって フランスでも日本でも、あんまり見たことがないのですが、(だいいち、「プデイング」って聞くと「プリン・・・ああ〜あのカスタード味の甘いデザート」と連想してしまう・・・) どうも、イギリス人的には、ローストビーフに、ぜったい ついてくるべきものであるらしい。
しかも、この組み合わせの、このメニューが、「日曜日のランチ」のイメージそのものであるらしい。
日本で言ったら「秋は栗ご飯」!!みたいなものかしらん。
・・・ 今日は風邪ひきでかわいそうな状態のバーニーちゃんなので、元気を出してもらいたいもんだ。
つけあわせは、マッシュの 人参&ポテト(小さく切って半々の分量でやわらかめに茹でて、ゆで上がったらバターを入れて、泡立て器でごにょごにょと マッシュ)。それに 塩コショウ味でオリーブオイルで軽くソテーしたインゲンちゃん。
グレービーは、ローストビーフの焼き上がった天板の 脂っこいのだけテイシューでとりのぞいて、焦げたところを大切に 赤ワインを注いで熱しながら(天板をそのままガスレンジにかけちゃう) 木べらでこそげて落とし、いったん濾したものです。
カンタンなのに、けっこう美味しくて、がっつり食べました。
写真では グレービーが肉しか かかってないのですが、マッシュの野菜やヨークシャープデイングにもかけて、いただきます。
ちょっと肉が焼き過ぎだったけど、がっつり食べて、早く風邪ひきを治してほしいなあ。
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ついでに今朝の朝焼けも載せちゃいますね。ドラマチックでした♡ Bon dimanche!!

早く、バーニー良くなりますように!
ありがとう〜♪ 昨日は お昼ご飯のあと夜まで がーごーダウンして眠ってて、どうなることやらって感じだったけど、今日はすこーし上向いてきたみたい。かなりひどい風邪だわ。。。。