プラムのタルト la tarte aux prunes, suivant la recette d’Agnès

Je voulais essayer la super recette de la tarte à la rhubarbe d’Agnès, mais  la saison était finie, ensuite depuis je guettais l’occasion d’en faire avec un autre fruit! …. et là, je viens d’essayer avec des prunes.
Extra fondant, un goût naturel et pas trop sucré… on a adoré ça.
Ce coup-ci on ne l’apporte nulle part, on mange tout tous les deux!
Merci à Agnès… mon aventure culinaire continue… xx

ルバーブの季節の頃、Agnès に素晴らしく美味しそうなタルトの作り方を教えてもらっていたんだけど、なにぶんにも家人が食べないルバーブ タルトを作る機会を捉えないままに季節が終わってしまい。
でも「他のフルーツでも応用できる」ということだったから、絶対いつかは試すぞ〜と虎視眈々と機会を狙っていたのだった・・・(なんのこっちゃ 単にフルーツのタルト作るだけなんですけどね?)

プラムをならべて 砂糖をぱらぱらして

このあいだ村の友人の家のプラムの木にいっぱい実がなっていて、旅行にいくのに留守のあいだにどんどん熟れて地面に落ちてしまうともったいないから、なるべくいっぱいとって行って と言われて、いっぱい持ち帰ってきました。
ジャムも作ったけど、生のが残っていたので、それを使って 念願のタルトです♡

結果 とても素朴な味で、クリームのやさしい味と フルーツのすっぱい味がよく合います。
砂糖がもう少し多くてもいいかなという感じでした。でも甘すぎるよりは さっぱりしていいけど。

これに似たレシピーで、以前から本に載っていたのを何度も作っているのは、Tarte aux pommes à l’Alsacienneという名前。そっちのレシピーは
パイ皮のうえに切ったリンゴをならべる。その上に砂糖をぱらぱらする(けっこうな分量)。

10分ぐらいフルーツだけを焼いてから

はじめにこの状態でオーブンに入れて、リンゴがしんなりして少し汁が出て、出た汁と砂糖がまじって、少しカラメル化するぐらいまで焼く。
卵2個+生クリーム200cc +砂糖 +バニラを混ぜたクリームを上から流して、さらに焼く。

というわけで、クリームの分量も多いので、けっこうプリンっぽい仕上がりになる。

Agnès のレシピーは、皮を型にしいたら、そこにフルーツを並べて、直接クリーム(卵1個+生クリーム200cc+砂糖 目分量 バニラはなし)を入れて、いっぺんに焼く(230℃)というもの。

今回は間をとって、まずプラムだけ少し焼いてから、上からクリーム(Agnèsの分量 バニラなし)をかけて焼きました。
プラムから汁が出る分量は、リンゴより多い。
プラムのほうが酸っぱみが強い。
クリームは卵が2個じゃなくて1個だから、オーブンに入れたとき 今回のほうがふくらむのも少ないし、固まるのも、あまり簡単には固まらない。

こんな色に焼けたところで、まだクリーム とろとろしていたけど、取り出しておきました。冷めてくると 「とろとろ」がすこし落ち着くみたいです。

卵1個+生クリーム200cc+砂糖 大さじ山盛り3ぐらいをまぜたのを上から流して焼きました。
温度は始めから変わらず230℃

コメントを書く  Laisser un commentaire

This site uses Akismet to reduce spam. Learn how your comment data is processed.