ランカシャーの小さな町トッドモデン Lancashire profond 2

Nous nous sommes arrêtés dans une petite ville (je ne sais pas si on peut dire ‘ville’ mais c’est un peu plus qu’un ‘village’…) Todmorden.
Un petit thé au café du marché couvert, ensuite un ‘fish and chips’ dans un petit restaurant et en route de nouveau.

トッドモデンTodmordenという小さな町を探検。
土曜日とあって屋内市場の建物のまわりにも安いTシャツやさん、八百屋さんや魚やさん、スパイスやさんなど、いろいろな売り場ができて、なかなかのにぎわい。(しかし野菜はちょっと、しょぼたげて種類もいまいち少なかったようです)
屋内市場は肉屋さんが2−3あるほかは食品にかぎらず、文房具屋さん(グリーテイングカードや子供のノートなんかを売っている)、床屋さん(お姉さんがすごい勢いでバリカンを使っています。3−4人もおじさんが待ってるところをみると商売繁盛しているようです)や金物やさんなど。

素敵なカフェでお茶したあと(カフェのお姉さんの話してる英語はsachanには理解不可能www 家人は故郷を満喫☆)、金物やさんで クリスマスプデイングの小さい型を買って帰りました。今度のクリスマスはホームメイドのクリスマスプデイングができるかな?

5 thoughts on “ランカシャーの小さな町トッドモデン Lancashire profond 2

  1. 「ガウチョ」グリルを「ガチョウ」グリルと読んでたdakoちゃんもいたけど、「トッドデモン」もすごいぞ。悪魔の町みたいwww ・・・みんな英語は見たことがあるのにこれなんだから、これからオーストリアの地名とか出てきたら、どーなるでしょ?(ちょっと楽しみ うっふっふ) クグロフってイーストいれるから、むずかしそう。プデイングの型は現在、しまわれております。この暑さじゃ蒸し菓子を作る雰囲気じゃないもんね。

  2. 。。。さっちゃん、やっぱり白状する。。。あのね。。。 Todmorden をカタカナで「トッドモーデン」って最初書いてくれてたでしょ?アレ、おっちょこちょいの私はなんど「トッドデーモン」と読んでいました!でも、「トドモデン」なのね。了解です!

    ところで。。。道具から入るのも大切よ〜!ものすごい動機付けになるものね〜!私はアルザスで陶器製のクグロフの型があまりにもかわいくて買おうとしたら、となりにいた友人に「使わないものを買ってもしょうがないだろうが!」と言われて、売り言葉に買い言葉で「作るもン、クグロフ!」と言って買いました!その後、一度フランスにいる間にクグロフを作ったんだけど、日本に戻ってからは。。。小さいクグロフの型は、ひたすらピラフの型になってます!アレ、いいんですよ〜、真ん中にくぼみがあるから、そこにトマトソースとか入れるのには!。。。これだって、ちゃんと「使ってる」んだもン!!

  3. #訂正なのだ# Todmordenは「トッドモーデン」じゃなくて「トドモデン」なんだそうです。そんなわけで本文も訂正しました。

  4. そうなの 可愛いっていうか ほんとに普段着って感じの場所です。なんだか古っぽくて何十年か昔にもどったような・・・
    プディングって なんか蒸しパンみたいなへんなもので、Bernieには懐かしいものなんだけどフランスのデザート類に慣れてるsachanには馴染みがなくて苦手科目。でもこれから挑戦しようと思って。道具からはいるsachan…

  5. かわいい感じの町ですね!市場ってそこで生活している人たちの空気を直に肌で感じられるので私も大好きです!

    今年のクリスマス頃には、さっちゃん特製のクリスマスプディングがこのブログで取り上げられるのかな〜??。。。ところで、私、本場の(?)クリスマスプディングって見たことないんです!また機会があったらご紹介くださいませ〜!

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