Samedi, pour nous aérer un peu, on est partis dans les collines à l’est de Manchester, dans cette région qui fait la frontière entre Lancashire et Yorkshire. Il n’est plus question de la guerre des roses rouges et blanches, mais on reste toujours sensible à la distinction. L’accent est très différent, d’après Bernie…
Cette fois-ci on a vu le canal Rochdale qui est en train de renaître en tant que ressources touristiques importantes de la région.
マンチェスタの北の郊外のロッチデールRochdaleのホテル(←披露宴会場)から、東の内陸へ低い丘陵が連なっているほうへドライブに連れて行ってもらいました。ランカシャーからヨークシャーへ向かう境目です。途中、石づくりのテラスハウス(2階もしくは3階立ての家が3つ4つとつながっている建物。日本で言う「長屋」みたいなものかな)の並ぶ町を抜けていくと、幅の狭い運河がうねりながら続いているのが見えます。そして運河沿いに工場のような建物が散在しています。

この運河Rochdale Canalも、長いあいだ見捨てられていたのを90年代から整備したとのことです。
マンチェスタの北の郊外のロッチデールRochdaleのホテル(←披露宴会場)から、東の内陸へ低い丘陵が連なっているほうへドライブに連れて行ってもらいました。ランカシャーからヨークシャーへ向かう境目です。途中、石づくりのテラスハウス(2階もしくは3階立ての家が3つ4つとつながっている建物。日本で言う「長屋」みたいなものかな)の並ぶ町を抜けていくと、幅の狭い運河がうねりながら続いているのが見えます。そして運河沿いに工場のような建物が散在しています。


この運河Rochdale Canalも、長いあいだ見捨てられていたのを90年代から整備したとのことです。
ところどころに塞き止めるところがあって、41番、42番・・・というふうに番号がついています。船でのんびり旅も悪くないだろうねーと見ていると、若い夫婦の乗った船が通っていきます。釣りをしている人もいたり。のどかな運河でした。
dakoちゃんコメントありがとー☆ そうそう、あのせき止める仕組みを何て呼ぶんだかわかんなくて、家に帰って来て調べてみたら、閘門(こうもん)というんだって。wikipediaにイギリスの運河の項目が載ってました。こっちも見てね! http://ja.wikipedia.org/wiki/運河時代
Sachan、写真の腕もすごいなあ…Canal、せき止めておいて、排水して段差を解消して…って奴ですね!そういえばイングランドからフランスの河を使って、地中海までお船で横断できるんですよね Sachan、それ、いつかやることがあったら、是非、動画でお願いね~!フランス語でのコメントとインタヴューもよろぴこ!